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ウェビナー:韓国金融機関から見たソーシャルメディアの可能性

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2012/03/15

Abstract


ソーシャルメディアが世間をにぎわせていますが、韓国の金融機関もそれを見逃すはずがありません。2011年に入り、韓国でもソーシャルメディアを利用し、顧客とのコミュニケーションを図る金融機関が圧倒的に増えてきました。しかし、その利用方法はまだ限定的です。顧客とのコミュニケーション ツールや各金融機関の宣伝といった広報ツールとしての利用が多く、拡大するソーシャルメディアの可能性を十分に活用しているとはいえません。アジア金融サービスグループのアナリスト、孔慶順が韓国国内の金融機関がソーシャルメディアをどのように活用しているのか解説し、金融機関に対して実施した調査結果をもとに、今後、金融機関がソーシャルメディアをどのように活用していくべきかを提案します。

このウェビナーはセレントレポート「韓国金融機関から見たソーシャルメディアの可能性」 に基づいています。また、プレゼンテーション資料および録音には日本語版、韓国語版、英語版があります。


詳しい情報については以下の担当までご連絡ください。
担当:長岡 03-3500-3023 ynagaoka@celent.com